本日の芸能ニュースを斬る!


養子縁組を行う

最近、海外の有名なかたがたの養子縁組がニュースにとりあげられますね。

最近ではベッカム夫妻。

すこし前はブラットピット夫妻。

発展途上国の子供との縁組だ。

その子達が幸せな未来を築いていけますように。

こういうことは、なかなかできない。

自分達にそれなりの収入面・精神面のゆとりがないとできないことだ。

そうかといえど、やはりいつか自分も何かしたいと願う。

現日本で、普通に仕事し普通の家庭をもつ身では、税金の高いこのお国。
同収入では、さあと収めたらぎりぎりの生活だ。

収められず溜まれば、後が苦しい。
収めたところで、証拠を残さないと、あなた納めていないでしょと言われるらしい。

悲しいではないかっ。
それって、ヤル気のある若者すらも失うことになるかもしれない。

もったいない。
日本から若者が離れていったら寂しいことだ。

この国で、ゆとりを持つことができるには、つつしまやかに生活し貯金することしかないので、田舎で暮らすようになるか。

大きな事業をするぞ、というタイプではない。

なんか話がそれたが、つまり自分もいつか何かで役に立てればいいなとおもわせるニュースであった。

引退誓言したサッカー選手のヒデさんも、立ち止まることなく海外に向かった。

ヒデさんは強く、男らしく向っていった。

いつか帰国してくれるだろうか。
海外の方が合っているのかもしれない。


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芸能ではないんだけど

サッカーもとうとう終わってしまった。

ジダンの最後の様子は残念だ。
でも最後がそうでなんだかほっとした気もする。
人生の難しさ。
これが決まれば、すごくかっこっよい。
人生のカーテンは深紅に染まり天から落ちてくる…
はずだったのに!

でもなんか人間らしい。
ただチームメイトは複雑な思いもあるかも…。

あと印象に残ったのは監督の喜怒哀楽。

ドイツのクローゼ選手が得点王になり、よしっいいこだっがんばった!
という眼差しのクリンスマン監督。
うんがんばったよ!と答える嬉しそうなクローゼ選手。
まだ21歳とか。
そんな若い子が作った3位と言う功績。
可愛いよね、かわいい。わかるな〜。

このひとは…。
選手が悲しむと一緒に悲しみ。
選手ががんばると一緒にがんばる。

みていてすがすがしかった…。
喜ぶときのジャンプは高かった。
選手のときはもっとすごかったんだろうな〜。

選手だって、あんなに一緒に喜怒哀楽に付き合ってくれる監督がいれば嬉しいし、楽しいし、力も沸く。
まして若い選手だもんね。

それからマラドーナさん。

アルゼンチンをサポートしてくれてとても頼もしかった。

すっごいパフォーマーだった!
あれは、あの姿は…天才!としかいいようがない。

監督になるのかな〜。



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